サイズの選び方
ふだんの靴のサイズが分かれば、1分で決まります。
1ふだんの靴のサイズで選ぶ
いちばん確実なのは、ふだん履いている靴のサイズで選ぶことです。手元にメジャーがあれば、くるぶしの少し上(足首のいちばん細いところ)もひと巻き測ってください。 きつく締めず、肌に沿わせるだけにしてください。夕方はむくみで太くなるので、 朝に測るのがおすすめです。
2表でサイズを選ぶ
| サイズ | ふだんの靴のサイズ | 履き口まわり(平置き×2) |
|---|---|---|
| S | 22.5〜23.5cm | 〜20cm |
| M | 23.5〜25.0cm | 20〜22cm |
| L | 25.0〜26.0cm | 22〜24cm |
| XL | 26.0〜27.5cm | 24〜26cm |
長さは全サイズ約26cm。履き口の数値は生地が伸びていない状態の実測で、生地はよく伸びます。選ぶ基準は靴のサイズがいちばん確実です。
3迷ったら
- 2つのサイズの間なら、大きい方を選んでください。着圧はバンドで調節できます。
- むくみが強い方・甲高の方も、大きい方が合いやすいです。
- 靴のサイズが22.5cmより小さい方もSをお選びください。生地がよく伸び、バンドで調節できます。
- 合わなければ60日以内の返金保証があります。サイズ交換もこの期間内で承ります。